こんにちは、みそわんこです。
安価で使いやすいダンベルが欲しいと思っていませんか?
自宅で筋トレを始めようと考えている人なら必ず思ったことがあるはず。
今回は種類が多くてどんなものを選んだらいいのか分からない、という人のために用途や対応に分けたオススメのダンベルを紹介していきます。
記事の構成は
- 筋トレやダイエット用のダンベルを選ぶポイントは5つ
- 筋トレ初心者用でとにかく安価なダンベル編(入門用)
- 筋トレ初心者入門用・安価ダンベル①MOJEER・ダンベル
- 筋トレ初心者入門用・安価ダンベル②créer・可変式ダンベル
- 筋トレ初心者入門用・安価ダンベル③Wout・バーベルにもなるダンベル
- ダイエット、エクササイズ目的のダンベルを紹介
- ダイエット、エクササイズ目的①MOJEER・鉄アレイ
- ダイエット、エクササイズ目的②CUQNORL・カラー鉄アレイ
- ダイエット、エクササイズ目的③Northdeer・可変式ダンベル
- 筋トレ本格入門用ダンベルを紹介
- 筋トレ本格入門用ダンベル①Wolfyok・純鋼製アレー
- 筋トレ本格入門用ダンベル②Wout・ダンベル
- 筋トレ本格入門用ダンベル③IROTEC・アイアンダンベル
- オススメのアジャスタブルダンベルを紹介
- オススメのアジャスタブルダンベル①ボウフレックス(Bowflex) SelectTech Dumbbell(セレクトテックダンベル)
- オススメのアジャスタブルダンベル②東急スポーツオアシス・可変式ダンベル
- オススメのアジャスタブルダンベル③フレックスベル・アジャスタブルダンベル
- オススメのブロックダンベル
- オススメのブロックダンベル①MOJEER・ブロックダンベル
- オススメのブロックダンベル②TOP FILM 可変式ブロックダンベル
- 【コスパ最強】オススメのダンベルランキング
- 筋トレ初心者の方に向けて一言「トレーニングベンチは持っていますか?」
- 筋トレ初心者やダイエット目的にオススメのダンベルを紹介まとめ
筋トレやダイエット用のダンベルを選ぶポイントは5つ

ダンベルを選ぶポイントは全部で5つあります。それは
- 値段
- 見た目(おしゃれ)
- 最高重量
- ダンベルのタイプ(可変式、固定式)
- 機能性(使いやすさ)
それぞれを簡単に説明していくと
ダンベルを選ぶポイント①値段
ダンベルは重量が重くなればなるほど高くなる傾向があります。
それはプレートが大きくなり枚数も増えるからです。
それ以外にも、機能性が高かったり見た目がオシャレだったりと高くなるポイントが色々あるので、どのくらいの予算で納めたいか最初の内に決めましょう。
予算によって購入できるダンベルの重さや機能が絞れます。
その中から1番欲しいと思うダンベルを購入して下さい。
ダンベルを選ぶポイント②見た目(オシャレ)
ダンベルは販売されている会社によって様々な見た目のものがあります。
ゴツゴツとしていたり青色や赤色でコーティングされているもの。
鉄アレイならカラフルで置いているだけでインテリアに使えるものもあるので、自分が気に入ったダンベルを選ぶことが出来るとモチベーションの向上につながります。
ただし、見た目は値段よりは優先度が低いかもしれませんね。
ダンベルを選ぶポイント③最高重量
筋トレ初心者は軽い重量でも問題なく効果を期待できますが、中級者以上になってくると軽いダンベルでは物足りなくなります。
初心者は片方10~20㎏、中級者は20㎏~40㎏を目安に考えて下さい。
販売されているダンベルでは一般的に40㎏が1番重たいダンベルになります。(50㎏のものは極わずか)初心者の方でも本気で筋トレを頑張りたくて長期間使えるダンベルが欲しいなら40㎏のダンベルを購入するのも要検討です。
使用目的に応じてダンベルを購入しましょう。
ダンベルを選ぶポイント④ダンベルのタイプ(可変式、固定式)
可変式のダンベルはプレートを交換できるタイプになり、固定式は鉄アレイなど重さが変えられないものになります。
本格的な筋トレを行いたいなら可変式がオススメで、エクササイズやダイエット目的なら固定式で十分な場合もあります。
使用目的によって変わりますが、最近は可変式が非常に使いやすくなっているのでほとんどの人は可変式を選ぶことになると思います。
ダンベルを選ぶポイント⑤機能性(使いやすさ)
ダンベルの機能性にはグリップの握りやすさ、プレートがラバーで包まれているか(静穏性)、転がりにくい作り、アジャスト式などがあります。
ダンベルを置く場所や使用頻度を考えて自分に必要な機能性を選びましょう。
アジャスト式とはグリップをひねるだけで簡単に重量を変えることが出来るダンベルの事です。ダンベルの交換が非常に楽で場所も取らないという利点がありますが、値段が非常に高くなるので財布と相談して決めましょう。
それでは初心者から上級者まで、安価や多機能なものなどそれぞれオススメのダンベルを紹介していきます。
筋トレ初心者用でとにかく安価なダンベル編(入門用)
「筋トレを始めるためにダンベルが欲しいけど続くか心配」「最初は安価なもので様子を見たい」という人がいると思います。
そんな人のために出来るだけ安いダンベルを紹介していきます。
勿論、使いやすさも考慮しているので初心者の方なら確実に満足できるダンベルです。いくら安いからといって壊れやすかったり使いにくいなど買って後悔するような商品は省いています。
筋トレ初心者入門用・安価ダンベル①MOJEER・ダンベル

MOJEERのダンベルは片手10㎏ずつでセットで20㎏の可変式ダンベルです。
値段はamazon(2021、1月)で5999円と手が出しやすいお値段です。評価も高く初心者でも使いやすいように色々な工夫がされているので、非常に使いやすいダンベルになっています。
プレートは丸形で1,25㎏が4枚、1,5㎏が4枚、2㎏が4枚と細かな調整が出来るのも大きな魅力。
色は黄色、オレンジ、赤、青の4色から選べ、バーベルとして使えるようになる連結シャフトもついています。
また片方15㎏、両方で30㎏セットが6999円、片方20㎏の両方で40㎏セットが9000円とコストパフォーマンスがかなり高いので本気で筋トレを頑張りたいなら考える価値があると思います。(2021、1月)
商品内容
・タイプ:可変式ダンベル
・重さ:片手10㎏×2セット
・重りの種類:砂、セメント
・オススメする人:初心者、安価なダンベルが欲しい人
筋トレ初心者入門用・安価ダンベル②créer・可変式ダンベル

créerのダンベルは安価で使いやすいダンベルが欲しいと思っている人にドンピシャな商品です。
値段は(2021、1月)3980円とトップクラスのコスパになっており、初心者の方が使う分には不満がないと思います。
安価なダンベルは不良品や作りが甘くて評価が悪いものが多いですが、このダンベルは安定した評価をキープしているので信頼でき安心です。
ポリエチレン製のプレートなので
・床を傷つけにくい
・転がらない多角形
・音が鳴りにくい
などが魅力。
プレートの枚数が多く細かな重量調整が出来るので初めてのダンベルに迷っている人にオススメのダンベルです。
商品内容
・タイプ:可変式ダンベル
・重さ;片手10㎏×2セット
・重りの種類:ポリエステル、セメント
・オススメする人:筋トレ初心者、安価なダンベルが欲しい人
筋トレ初心者入門用・安価ダンベル③Wout・バーベルにもなるダンベル

Woutのダンベルはおしゃれでコストパフォーマンスの高いダンベルとして注目されています。
ポリエチレンコーティングを採用しているので
・静穏性に優れている
・床を傷つけにくい
・錆びや匂いの心配がない
鋼鉄製ではないことが価格を抑える秘訣になっています。その分、プーレトに厚みがあり耐久力は落ちますがコスパで見れば十分以上に出来なので心配しないで下さい。
評価も非常に高く、初心者の方にも満足度の高い商品です。
値段は片方10㎏で6299円と上記のダンベルよりも高めですがそれでも十分に安いです。少し高い分の性能は持っているので予算と相談してみましょう。(クーポンによって1000円安くなる期間があります)
商品内容
・タイプ:可変式ダンベル
・重さ:片方10~20㎏×2セット
・重りの種類:ポリエチレン
・オススメの人:筋トレ初心者、安価なダンベルが欲しい人
ダイエット、エクササイズ目的のダンベルを紹介
次はダイエットやエクササイズに向いたダンベルを紹介します。
特徴として重さよりも機能性やモチベーションアップのための見た目などを重視しています。
ダイエット、エクササイズ目的①MOJEER・鉄アレイ

ダイエットやエクササイズ目的ならダンベルよりも鉄アレイがオススメ。
MOJEERの鉄アレイはシンプルで実用性が高い鉄アレイです。
色もかわいい種類が多くダイエットをしたい女性向けといえます。
特徴は
・グリップが握りやすい
・コンパクトで置き場所に困らない
・かわいい見た目
・床を傷つけない
など使い手を考慮した作りなので重量の選択さえ間違えなければ後悔しません。
購入するときは自分が持てる重さをしっかり考えてから購入しましょう。
商品内容
・タイプ:固定式、鉄アレイ
・重さ:2~10㎏×2セット
・重りの種類:鉄
・オススメする人:ダイエットやエクササイズ目的の女性
ダイエット、エクササイズ目的②CUQNORL・カラー鉄アレイ

CUQNORLの鉄アレイは色がしぶく、男向けな印象の鉄アレイ。
1㎏から8㎏までを選ぶことが出来、ダイエットやエクササイズ用に丁度いい作りをしています。
グリップがソフトコーティングされているので握りやすく汗で滑ることがないので安心して使うことが可能です。
大きな特徴として
・グリップが握りやすい
・床を傷つけない
・錆びることなく高耐久
・インテリアとしても違和感がない
などがあります。
特に耐久性が高いので長期間、安心して使えるので使い込めば非常にお得な商品です。
商品内容
・タイプ:固定式、鉄アレイ
・重さ:2~8㎏×2セット
・重りの種類:鉄
・オススメする人:ダイエット、エクササイズ目的の男性、女性
ダイエット、エクササイズ目的③Northdeer・可変式ダンベル

Northdeerの可変式ダンベル。
無駄がない作りで機能美的な美しさがあります。
純鋼鉄製なので重くて小さいを実現。
可変式なのに鉄アレイのような作りをしており両方のメリットを兼ね備えています。
大きな特徴はサイズは
・小さいのに重さがある
・見た目が美しい
・可変式、重りがガタつかない、
・保管場所を取らない
など。
低価格帯のダンベルと比べれば高価な部類になりますが、作りが丁寧でまさに理想的なダンベルです。
高品質なダンベルなので使いご心地が良く持っているだけでモチベーションアップになるので買って後悔はしません。
商品内容
・タイプ:可変式ダンベル
・重さ:2,5~10㎏×2セット
・重さの種類:純鋼鉄製
・オススメする人:ダイエット、エクササイズ目的から筋トレまで幅広く
筋トレ本格入門用ダンベルを紹介
今から本格的に筋トレを始めたいという人のために長く使えて信頼できるダンベルを紹介していきます。
値段としては中価格帯になりますが、初心者を卒業しても使うことが出来るので、長い目で見ればお得な買い物になります。
筋トレ本格入門用ダンベル①Wolfyok・純鋼製アレー

本格的な筋トレを始めるためにダンベルが欲しいという人にオススメなのがWolfyokの純鋼製ダンベルです。
鋼鉄製なので作りがコンパクトになっており、プレートもTPU素材でカバーされているので静穏性が高く床を傷つけません。
コンセプトである「初心者の方でも使い勝手のいいダンベルをお届けする」と言葉通りになっています。
細部まで作りこまれており評価も非常に高いので文句なしのダンベルです。
初級者を卒業しても全然活躍するパフォーマンスを持っています。値段も1万弱とお手頃で、入門として買うならコレしかないでしょう。
商品内容
・タイプ:可変式ダンベル
・重さ:片方10~20㎏×2セット
・重りの種類:純鋼鉄
・オススメする人:本格的に筋トレを始めたい、長く使いたい
筋トレ本格入門用ダンベル②Wout・ダンベル

Woutの最新モデルのダンベルはスチール製で従来のモデルよりもプレートを大幅に薄くなっています。
高品質、中価格帯になっているので筋トレを本格的に頑張りたい人にオススメ。
バーベルとしても使えるので筋トレの幅が広まります。
特徴は
・静穏性が高い
・握りやすいグリップ
・高耐久
・床を傷つけないコーティングなど
万能型なダンベルです。
1つあればかなりの期間、筋トレに困りません。
Wolfyokのダンベルと価格、機能がほとんど一緒なのでどちらか迷っている人はデザインで決めて下さい。どちらを買っても後悔しない人気のある商品となっています。
商品内容
・タイプ:可変式ダンベル
・重さ:片方10~20㎏×2セット
・重りの種類:スチール製
・オススメする人:本格的に筋トレを始めたい、長く使いたい
筋トレ本格入門用ダンベル③IROTEC・アイアンダンベル

IROTECのダンベルは30㎏×2セットの商品です。
30㎏あるので重さに関してはかなりの間、困ることはありません。
値段もリーズナブルなので本格的な筋トレを考えている人に持ってこいのダンベルです。
見た目はシンプルで作りも単純ですが、それゆえに頑丈で信頼性が高いです。
筋トレ初心者がダンベルプレスで30㎏を上げれるようになれば相当な筋肥大と筋力アップが望めます。これ以上の重さが欲しくなれば本格的にジム通いを考えてもいいくらいなので、自宅で本格的に鍛えるならIROTECのダンベルがオススメです。
特徴としておしゃれや機能性よりも実用性を重視したダンベルなのでコストパフォーマンスに優れています。
商品内容
・タイプ:可変式ダンベル
・重さ:片方30㎏×2セット
・重りの種類:鋼鉄製
・オススメする人:本格的に筋トレを始めたい、重いダンベルが欲しい人
オススメのアジャスタブルダンベルを紹介
アジャスタブルとはアジャスト、日本語で可変という意味になります。
アジャスタブルダンベルとは左右にダイヤルがついていて、ダイヤルを設定するとその重さにあわせた重りがついてくるダンベルです。簡単に重量変更できるのでストレスが溜まらないですが値段が高めになってしまうデメリットがあります。
家トレをする人なら1つは持ってみたい憧れのダンベルではないでしょうか。
オススメのアジャスタブルダンベル①ボウフレックス(Bowflex) SelectTech Dumbbell(セレクトテックダンベル)

Bowflexのアジャスタブルダンベルは最大41㎏まで、17段階の重さの調整が出来ます。
極論を言ってしまえばこのダンベルが2つあれば他のものはいらないほど優秀です。
使い勝手が良く高耐久なので評価も非常に高く、もしお金に余裕があれば迷わずこのダンベルをオススメします。
とにかく値段が非常に高いので社会人の人でなければ購入は難しいかもしれません。
特徴は重量変更が簡単、保管場所を取らない、転がって床を傷つけない、高耐久などがあり、買ってしまえば十年単位で愛用することになるダンベルです。
商品内容
・タイプ:アジャスタブルダンベル
・重さ:片方24㎏、41㎏
・重さの種類:鋼鉄製
・オススメする人:筋トレ中級者、社会人トレーニー
オススメのアジャスタブルダンベル②東急スポーツオアシス・可変式ダンベル

まさにシンプルイズベストと言う言葉がぴったりのアジャスタブルダンベルです。
東急スポーツオアシスの製品ということで、信頼性は抜群で値段もリーズナブルになっています。
シンプルなので使いやすく、頑丈なのが魅了です。。20㎏と32㎏があり20㎏は6段階調整、32㎏なら9段階調整が可能です。
1個売りからしているので、気になるようだったら1つ買って使い心地を試してみてください。
値段に見合うだけの利便性があるので必ず満足するはずです。
商品内容
・タイプ:アジャスタブルダンベル
・重さ:20㎏、32㎏
・重りの種類:鋼鉄製
・オススメする人:筋トレ中級者、社会人トレーニー
オススメのアジャスタブルダンベル③フレックスベル・アジャスタブルダンベル

フレックスベルのアジャスタブルダンベルは先ほど紹介したダンベルと似ていますが2㎏ずつ細かな重量調整が可能です。
その分2000円ほどお値段が高めなのでどちらか迷った時は用途に合わせて選んでください。
使いやすさは抜群で1度使用してしまえばプレートには戻れない魅力があります。
細かな重量調整を一瞬で行える以外にも場所を取らず頑丈で洗礼されたデザインなど魅力が沢山あるので購入を検討してみて下さい。
商品内容
・タイプ:アジャスタブルダンベル
・重さ:20㎏、32㎏
・重さの種類:鋼鉄製
・オススメする人:筋トレ中級者以上、社会人トレーニー
オススメのブロックダンベル
ブロックダンベルはアジャスタブルダンベルと構造が一緒ですが、見た目が四角でブロックのように見えるのでブロックダンベルと言われています。
初めて見る人にはダンベルに見えないかもしれませんが、機能的に優秀なので見た目に騙されないようにしましょう。
また値段もアジャスタブルダンベルより安価な特徴があります。
オススメのブロックダンベル①MOJEER・ブロックダンベル

MOJEEAのブロックダンベルは最大重量が40,5㎏、27段階調整可能です。
コンパクトでグリップも握りやすく本格的な筋トレに向いたダンベルです。
1番軽くすれば4㎏から使用可能なので初心者から上級者までこのブロックダンベルがあれば問題なく鍛えることが出来てしまいます。
22㎏ならセットで24,490円とアジャスタブルダンベルよりも安く購入できるので財布にも優しいダンベルになっています。
商品内容
・タイプ:ブロックダンベル
・重さ:片方22㎏、40,5㎏
・重りの種類:鋼鉄製
・オススメする人:初心者から上級者まで本気で筋トレを行う人
オススメのブロックダンベル②TOP FILM 可変式ブロックダンベル

TOP FILMの可変式ブロックダンベルは最大重量が41㎏、27段階調整が可能になっています。
こちらは最小2,3㎏から使用できるので初心者の方や細かい部位をやりたい時でも困ることがありません。
デザインもカラフルで重りを区別しやすくなっています。値段と性能のつり合いもとれていて評価の高い商品です。
買ってから後悔することはなく、もっと早く買っておけばとなるほど便利で使いやすいので本格的に鍛えたい人は考えてみましょう。(重さはポンド表記になっているので慣れるまで少し苦労するかも)
商品内容
・タイプ:ブロックダンベル
・重さ:片方42㎏×2セット
・重りの種類:鋼鉄製
・オススメする人:初心者から上級者まで本格的に筋トレを行う人
【コスパ最強】オススメのダンベルランキング
筋トレ初心者の方に向けて一言「トレーニングベンチは持っていますか?」
これからダンベルを買って筋トレを頑張ろうと思っている筋トレ初心者の方がいると思います。
そんな方に質問をしたいと思います。
それは「トレーニングベンチは持っていますか?」です。
トレーニングベンチがあるだけでダンベルを使った種目が倍増します。
正直ダンベルだけ持っていてトレーニングベンチを持っていないのは論外といっていいくらい重要な器具です。
見た目が地味なので初心者の方から軽視されがちですが、ダンベルとセットで持っておいた方がいいので購入を検討して下さい。
買って使ってみればトレーニングベンチの重要性に気づくはずです。
トレーニングベンチがあればダンベルプレス、ダンベルフライ、ダンベルローイングブルガリアンスクワットなど重要な種目を行えます。
なければ胸を鍛えることが難しくなるので筋トレ初心者の方はスペースや値段を考えて上手く購入するようにしましょう。
筋トレ初心者やダイエット目的にオススメのダンベルを紹介まとめ
今回は家トレをするなら絶対に欠かせないダンベルについて、紹介させていただきました。
今回からダンベルを買った人もいるかもしれませんが、買って終わりではありません。
今からあなたの筋トレライフが始まります。
自分でどういう体になりたいか目標を立てて、そこに向かって突っ走ってください。
筋トレは自分を裏切りません。
それでは良き筋トレライフを。
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